えすけにとついだえむじょうの日常 第1話 あらすじ

えすけにとついだえむじょうの日常(S家に嫁いだM嬢の日常)第1話 あらすじとレビュー

えすけにとついだえむじょうの日常(S家に嫁いだM嬢の日常)第1話 あらすじはこちら!

 

▼▽▽S家に嫁いだM嬢の日常の詳細はこちら!▽▽▼


数々の功績を残している名門、サルバトール家。

メリーはあるきっかけでサルバトール家にとつぐことになった。

しかしこのS家には変わった風習があった。それは・・・、

 

十分に快楽を得られるカラダで身ごもった子供は優秀に育つと考えられていたのだった。

そして、カリキュラムも整備された教育制度もあるという・・・。

その目的はS家当主にふさわしい優秀な子を宿すこと・・・。

 

「奥様、おはようございます。」

そういってメイドたちは朝からメリーの身の回りの世話をする。

髪を結ったり化粧したりと段取り良く身支度をしていくメイドたち。

 

そしてここからがS家特有の習慣がおこなわれるのだった。それは・・・、

前日の精○が残っていないかメイドがお○んこを広げて確認するというものだった。

これは古い精○がよりよい妊娠の妨げにならないようにするためのものなのだとか。

 

クチュ!x2
クチュ!x2

 

新人メイドだからか、予期せぬところを触られるたびに声をもらしてしまっていた。

朝からお○んこをまさぐられ、だんだんと気持ちよくなっていくメリー。

次にメイドは正確に体温を測るため、直接体温計を粘膜に当てる。

 

体温を測定し妊娠しやすいようにスケジュールを調整するのもメイドの仕事なのだ。

しかし今日は、カラダほてってしまって正確に測れたか不安になるメリー。

たまに指の動きで達してしまって困ることもあるのだとか。

 

メリーは朝食をすませると特別仕様の服に着替えて、乗馬の練習に向かうのであった。

馬に装着された鞍には主人のチ○ポをかたどった作り物が据え付けられていた・・・。

これを使って腰と馬と合わせる練習をするのが今回の目的だ。

 

朝の検査でカラダがほてっているメリーはすでに愛液を垂らしていた。

そして、その作り物がほしくてお○んこがヒクヒクしているのであった。

「奥様、挿入なさってください。」

 

講師の指示で上にまたがるメリー。カラダ中がぞわぞわするのを感じた。

「旦那様よりも・・・大きいのが・・・来てます・・・💛」

感じてしまっているメリーはイきそうになるのを我慢するのであった。

 

「まだイってはなりませんよ。今日の追加課題で腰を動かすだけではありません。」

「程よく締め付けることで、産まれる感覚を覚えていただきます。」

そういうとア○ルに馬のしっぽを模した作り物を挿入した!

 

「おしりに・・・挿入ってきてる・・・💛」

「ア○ルで作りモノがいやらしくうねるたびに、お○んこがしまって快楽をうむでしょう。」

メリーのお尻はビクッビクッといちいち反応してしまうほどに感じていた。

 

「ア○ル、お○んこをひくつかせつつ腰を動かすと最高に気持ちよくなれますよ♪」

そういうと外に出て空を見上げるメリー。だがその目はうつろになっていた・・・。

お○んこが丸見えの衣装に身を包んだメリーは馬が歩くたびに感じていた!

 

「下から💛・・・ずんずんって💛」

メリーは下から突かれて、口いっぱいによだれを含んでよがっている。

「奥がぐりぐりして💛・・・気持ちいい・・・💛」

 

馬は何も考えずただただ歩いているだけなのに、その振動が直接響く!

「そこぉ💛・・・すきなとこ💛・・・もっとぉ・・・💛」

「少し走ってみましょうか・・・?」

 

そういうと講師はムチをいれて馬を走らせた。

馬が走ることで余計に振動がメリーのお○んこを直撃する!

「あんっ💛あんっ💛あんっ💛」

 

さっきからずんずんと馬にしたから突き上げられているメリー。

だんだん気持ちよくなりよがりまくってイきそうになっていた。

「あっ💛あっ💛あっ💛・・・イくっ・・・💛」

 

「んあああっ・・・💛」

もう我慢できなくなったメリーは大きなあえぎ声でイってしまった。

「とまってぇ・・・💛・・・激しいの・・・💛」

 

相変わらず馬はそのまま走っていた。もちろん作りモノも連動している。

やっととまった馬にそのままぐったりとうつ伏せになるメリーだった。

涙を流しよだれも垂れ流すメリー。この時、全身で快楽にそまっていた。

 

「この程度で根を上げていては旦那様の情事にはついていけませんよ。」

しかしこのままの継続は無理と判断した講師は厩舎につれてもどった・・・。

だが、これで終わりではなかったのだった・・・。

 

第1話 2穴乗馬で何度も絶頂してしまいましたレビューと見どころ解説

 

名門にとついたメリーでしたがそこではエチエチの教育が待っていたというお話(^^)

サルバトール家だからS家なんですね。でもドエスな感じの家なんだと思いました♪

そこへとついだメリーですが、さっそく検査という名目でお○んこをいじられます。

 

メイドにくちゅくちゅといじられ、それだけでもう感じてしまってるメリーにもえますね(*゚▽゚)ノ

しかも今回は新人のメイドだったそうで余計な部分に触られて感じてしまうんですよ♪

ここでイかなかったメリーをほめてあげましょう笑

 

さて次に乗馬の練習なのですが、なんと鞍にはご主人のカタチに似せたディルドが・・・。

ちなみに張形という言葉、はりかたと読みまして男性器を擬した物なのだとか。知りませんでした(^Д^)

そんな作りモノのチ○ポをお○んこに挿入するだけでは訓練にはなりませんよね笑

 

次にア○ルにもポニーテールつきの作りモノを挿入されてしまいますよ♪

お尻をふるたびにポニーテールがなびくというエチエチなシチュエーションです( ̄∀ ̄)

馬が外に出ただけで、その振動ですでにヤバイことになっているメリー笑

 

講師が馬を走らせると、その振動がお○んことア○ルを同時に刺激するというね♪

こんなことされたらメリーは何度でもイってしまいますよぉ(´∇`)

気持ちいい💛といいながらよだれを垂れ流してよがりまくりのメリーは見どころです♪

 

しかもすぐには止まりませんから馬が走っている間は下から突き上げまくり状態!

もうメリーのライフはゼロよって感じでメロメロになってしまいます(≧∇≦)

何度イったことが分からないほどに刺激されやっと馬がとまったころには茫然としてましたね♪

 

しかし、講師が言うにはこんなことでへばっていたら旦那様とのエッチは無理とかなんとか・・・。

いったいどんなエッチを繰り広げるのでしょうか・・・?

これは今からエチエチな展開に期待できそうですね(⌒▽⌒)

 

▼▽▽詳細は画像をクリック!▽▽▼