えすけにとついだえむじょうの日常 第2話 あらすじ

えすけにとついだえむじょうの日常(S家に嫁いだM嬢の日常)第2話 あらすじとレビュー

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馬から降りたメリーは脚がガクガクになり、今にも崩れそうになっていた。

「さぁ奥様こちらへ・・・。」

余韻が残っているメリーは恍惚の涙を浮かべ目がトロンとしていた。

 

「厩舎係さんのそれ・・・」

先ほどのメリーの乱れっぷりに厩舎係のチ○ポはビンビンに勃っていた!

「そりゃ誰だって反応しちゃいますよ♪」

 

「奥様、もう少し頑張れますね?」

そういうと世話役がメリーの豊満な胸に厩舎係のチ○ポをはさませた!

「この男根を旦那様と思って奉仕するのです。」

 

そしていわれるがまま、メリーは厩舎係のチ○ポをきつく挟み込む!

「谷間から出てる先端をいつくしむように舐めあげるのです。」

「あぁ・・・奥様のおっぱい・・・」

 

ぬちゅ!x2
ぬちゅ!x2

ゆさっ!x2
ゆさっ!x2

 

「すごい💛・・・あついのが・・・こすれて・・・💛」

「上手ですよ。腰が揺れてますよ。」

挟み込んで何度も胸を上下させてるとメリー自身も気持ちよくなっていった。

 

「お汁がとろとろに溢れさせてる・・・あつい・・・💛」

「ああああっ・・・すぐにイってしまいます・・・」

胸にはさんでこすっているだけで涙を流しよがってしまうメリー。

 

「こうして乳首を刺激すると気持ちいいでしょ?」

「旦那様におねだりするとよくしてくださりますよ。」

そういうと世話役は服の上からぎゅうぎゅうと乳首をつまみあげる!

 

「乳首こりこりすると・・・おチ○ポほしくなっちゃう・・・💛」

そういった瞬間、厩舎係のチ○ポはイってしまった・・・。

「奥様の乳首に精○がからみつき、ぬるぬると・・・いやらしい・・・。」

 

世話役はさらに乳首をつよく摘み上げる!

「ちくびクリクリ💛・・・きもちいい💛・・・もっと・・・💛」

「乳首だけで達してみましょうか・・・?」

 

ビクンッ!
ビクンッ!
ビクンッ!

 

「あああああっ・・・💛」

乳首をつよくいじられ、おもわずイってしまったメリーだった。

「見事な乳首イきですね。そんなに腰を震わせて・・・。」

 

メリーはイったあとも興奮がさめやらぬ様子だった。

「えっ?したが物足りない・・・ダメですよ。午後からも授業があります。」

そういわれても世話役の指をしきりになめるメリーだった・・・。

 

午後からは医学の授業が始まった。ここでは当主の信頼が厚い医師が雇われていた。

「先生、今日はどういった授業ですか・・・?」

「今日から実践だが難しいことはない。この台に座りなさい。」

 

うながされて座るメリーだがその姿はまさにM字開脚そのものだった!

「先生・・・何を・・・」

「カラダの部位を感覚で覚えるんだ。」

 

そういうと先生は両手でお○んこを広げて奥まで丸見えの状態にする!

「午前の授業はずいぶん楽しんだようだね?股をひらいだだけで蜜があふれている。」

「これから私が触れる度に名称を答えなさい。」

 

そういうと先生はさっそくメリーのクリ○リスを刺激した!

「ここは?」

「陰核(いんかく)」です

 

「ここは?」

「大○唇です。」

いじられる度に、くちゅくちゅという音が聞こるようになっていた・・・。

 

だんだんと気持ちよくなって息が早くなるメリー。

「他の授業より刺激が物足りなさそうだね。」

メリーはそういわれてお勉強ですので、と答えるのが精いっぱいだった。

 

だがそんな答えとはうらはらに、腰が指を求めているのを先生に見抜かれていた!

「では続いて肛門の中身を見てみよう。」

先生は器具を肛門にあてがい、ズプッっと音を出して差し込み中身を確認した。

 

「あっ💛・・・あぁっ・・・💛」

思わず声を出すメリーだが先生はそのまま確認を続けている!

「資料によれば旦那様と肛門での性行為があるようだね?」

 

そういうと先生はメリーのア○ルに指を入れて感触を確かめた。

「それでは筋肉の状態を調べてみよう。」

そして、くりくりっとア○ルに入れた指をこねくり回している。

 

ア○ルをいじくり回されガマンできなくなり、よだれをたらしてよがるメリー。

「あっ・・・こすっちゃ・・・んぁ・・・💛」

先生は次に別の器具を取り出して、またしてもメリーの敏感な部位を刺激するのだった!

 

「次はここだ、この拡張ブジーを・・・」

器具をいじるとくちゅくちゅっと卑猥な音が鳴り響いた。

「んっ・・・やっ・・・そこ・・・💛」

 

この時、メリーはア○ルだけでなくお○んこも濡らしてヒクヒクさせていた!

「ここの名称は・・・?」

「おしっこが出るところぉ・・・💛」

 

「これっらめぇ・・・おしっこがでちゃう・・・💛」

ジョロロロロ・・・!!!!!

メリーは歯を食いしばってガマンするも、もうどうにもならなかった・・・。

第2話 お医者様の先生と女性器について勉強しました レビューと見どころ解説

 

さて前回の馬のレッスンから解放されて厩舎に戻るメリー♪お疲れ様でした(^^)

しかし、馬の鞍から降りてこれで終わりかとおもったらそんなことはないんですよね♪

さらに別の勉強がおこなわれようとしていたのでした。

 

それはメリーのおっぱいで厩舎係のチ○ポをきつく挟み込むというものでした(*゚▽゚)ノ

なんでも先ほどの乗馬で興奮してしまった厩舎係のチ○ポはもうはちきれんばかりなんですって笑

よがってアへ顔のメリーを見ればそりゃ興奮もしてしまいますよね?

 

そこで厩舎係のチ○ポをパイズリするという方向になってしまったんですけどたまりませよね?

私もここの厩舎係になりたいです笑 でも馬の世話はちょっとイヤかも・・・( ̄∀ ̄)

そんな厩舎係のチ○ポもイかせてしまうメリーの巨乳っぷりにも脱帽ですね♪

 

午前はこれで終わり、午後からの授業は医師によるエチエチな医学の勉強です(´∇`)

とりあえずM字開脚させられて触る部位を答えるというエロイ展開になってきます♪

恥ずかしいのをこらえてきちんと正解を答えるメリーも真面目にエロい!

 

こういったメリーの性格もなかなか興奮させられますよね?しかもよだれたらしまくりというね(≧∇≦)

そしてア○ルに指を入れられてぐりぐりさせられたらたまったものではありません笑

よくメリーもこれでイかなかったと褒めてあげたいです笑

 

さて医学の勉強はこれで終わりません。まだ続くのですが今度は別の器具を取り出します。

それが拡張ブジーという器具なのですが、これって尿道とかを拡張する器具なんですね。

それをメリーの尿道に試すという鬼畜っぷり♪しかもそれに耐えるメリーもすごいです笑

 

そしてガマンできずおしっこを大量に放出してしまうのですが、ここもポイント高いです♪

ここまで耐えることができたなら、きっとS家でもうまくやっていけるでしょう笑

これからのメリーはどう成長していくか今から期待大です(⌒▽⌒)

 

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