えすけにとついだえむじょうの日常 第5話 あらすじ

えすけにとついだえむじょうの日常(S家に嫁いだM嬢の日常)第5話 あらすじとレビュー

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メリーは過去の人生を振り返ると特殊な環境で育っていたのだ。

なのでS家の教育にも抵抗がなかったのだった・・・。

そんなある日、付き人を従え庭で紅茶を楽しむメリー。

 

「お姉さま♪」

「サリー、お久しぶり。」

サリーは当主の姪っ子にあたり、時折この家に遊びに来るのだった。

 

そばにはスーツを着たペットが首輪をつけられ鎖でひっぱられていた。

ペットの名はマーティン。いつも何かをガマンさせられているようだった・・・。

サリーは椅子にこしかけうれしそうにメリーをみつめる。

 

「今日はお姉さまにマーティンと遊んでもらおうと思って♪」

そのタイミングでカラダがビクッっとするメリー。

「今回は1か月もガマンさせているのよ♪」

 

テーブルの下ではマーティンがメリーのお○んこを舐めているのだった。

「相変わらずお姉さまの、とろける顔はそそるものがあるわ・・・💛」

「それにしても反応が早くなくて?」

 

くちゅくちゅ!x2

 

ジュルルルル!!!!!

「あふれた愛液をマーティンに恵んでくださいまし💛」

お○んこを舐められ、前のめりになりテーブルに胸をのせるマリー。

 

サリーは、その乳首を親指でつねるようにつまんだ!

「見られるだけで達するのに直接刺激を与えるとどうなるの?」

「今は・・・らめ💛・・・なの・・・💛」

 

マーティンは相変わらずマリーのお○んこを舐めている・・・。

「使用人に見られて乳首を引っ張られて、恥ずかしげもなくアへ顔になって♪」

「そんな姿をさらして気持ちいいの?」

 

乳首を親指で強く摘み上げながら、言葉でも攻め立てるサリー。

「ひもちいぃ・・・もっと見て・・・💛」

 

メリーは気持ちよくなり、だんだと頂点に達しようといている。

「マーティンの舌使いはどう?」

 

ジュルッ!
ジュルッ!
ジュルッ!

 

ク○ニされ続けているメリーの下半身は、ガクガクと震えが止まらないでいる。

「クリ○リス・・・ざらざらの舌でペロペロ・・・💛」

「もっと・・・乳首・・・ぐりぐりしてぇ・・・💛」

 

サリーはメリーのシャツをはだけさせ乳首を取り出した。

そして両方の乳首を直接つまんで、より強くいじめるのだった!

「私が叔父様にダメといわれているのは、お○んこの性交だけ。」

 

「だからお尻にマーティンのチ○ポ欲しくない?」

「腸壁ごしにポルチオをごりごり突いてもらえるわよ。」

そしてそのままメリーを地面に寝かせてマーティンが正常位でア○ルに挿入する!

 

「おしり・・・しゅごい・・・💛」

じゅぽじゅぽといやらしい音をたて、ア○ルを突き上げられ感じまくりのメリー。

その時サリーはうれしそうに、メリーのお○んこを広げて喜んでいた。

 

「マーティンの精○とお姉さまの腸液がまじりあってすごい音♪」

「あっあっ・・・あひぃ・・・💛」

「ああああああ・・・おしり・・・きもちいい・・・💛」

 

この時、メリーはア○ルにチ○ポを挿入され、お○んこも指でいじられまくっていた。

「腸壁越しにポルチオを突かれてイきっぱなしなのね💛」

「あっ・・・またぁー・・・💛」

 

メリーに対するア○ル+お○んこ攻めが終わらずずっと続いている。

「イくのぉ止まらない・・・あああぁ・・・💛」

「さぁマーティン、一滴残らず膣内にだしちゃいなさい♪」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

1か月ため込んだマーティンの精○はメリーの尻穴の奥深くで出されたのだった。

そのマーティンの出し尽くしたチ○ポを美味しそうにしゃぶるサリー。

そしてイく度にメリーの尻穴から潮を吹くように精○が噴出していた!

 

そこにメイド長が慌てた様子でやってきた。なんでも授業の予定が狂ったのだとか。

サリーはメイド長が怒ってもあまり意に介さない様子で帰っていった。

その後、当主と一緒に夕食を食べるメリーは今日あった授業や雑談をするのだった。

 

授業などの話にどう感じたか?などを聞く当主のせいで熱がぶり返すメリー。

「・・・ほうそれで?」

「そのまま胸でご奉仕の練習をしました。」

 

「それは私も堪能したいものだ。」

ベッドにうつった二人。当主はメリーに首輪をつけディープキスを始めた。

「だんなしゃま・・・」

 

夜になり、当主との濃厚な時間を楽しむメリー。

実はメリーはこの時間が大好きなのだ。

それは、がんばったご褒美に膣奥にたっぷり種付けさせるのが一番の楽しみだから・・・。

 

第5話 姪の「ペット」にかわいがってもらいました レビューと見どころ解説

 

お庭にテーブルを出して紅茶を楽しむメリー。もうすでにセレブですね。

そんなメリーにお客さんがきます。それが当主の姪っ子のサリー。

このサリーもやっぱりというかエロイんですよねぇ(^^)

 

しかもサリーはペットのマーティンを連れてくるというね。全員変態です笑

さっそくサリーはマーティンにメリーのお○んこを舐めます(*゚▽゚)ノ

感じまくりのメリーですがそれで終わりではありませんよね?

 

サリーはメリーの乳首を強くつまんでせめたてていきますよ(^Д^)

やっぱりS家の流れをくむサリーなので性格はSなんでしょうね笑

ということはメリーとの相性もバッチリですね♪

 

そんなメリーですが次にヤられるプレイがア○ルにチ○ポを挿入されるというのもの( ̄∀ ̄)

しかもポルチオを腸壁越しに攻めるという高度なテクニックです笑

調べれると、なかなかポルチオを責めるというのは難しいみたいですよ♪

 

それをなんなくやってのけるマーティンってけっこうすごくないですか?

そして、そのポルチオを責められ何度もイってしまうメリー(´∇`)

しかしマーティンもガマンできずにア○ルに大量に出してしまいます。

 

なんでもマーティンは1か月もガマンさせられていたそうですから♪

そしてイったあとのチ○ポをお掃除するサリー♪なんて優しい子なんでしょう(⌒▽⌒)

ここの場面って私的にはぐっとくるポイントでしたねえ(゜▽゜)

 

でも残念なことにサリーは脱がないんですよねぇ笑

ちょっとがっかりですよね?サリーが脱げばもっとよかったと思いました。

まぁその分、メリーが頑張ってくれますからそれでよしとしましょう笑

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